お別れ
今日、愛猫が荼毘に服されました。27日の夜、薬をあげてから苦しそうにしてきて、亡くなるまでに時間はかかりませんでした。
家族みんなで、看取る事ができました。
朝起きると真っ先に下に行き、元気かどうか数日そんな日はずっと続いていて、出かけている時、死んでしまったらどうしようかと気がきでなかった。
心臓の鼓動がだんだん激しくなり、本当に毎日苦しそう。数日前からドライフードは、食べなくなり、とうとう缶詰を出してあげました。
おいしそうに食べて、最期に食べれてよかったね。
寂しいけれど、いつも一緒だよ。家族なんだから。
13年間楽しい思い出をありがとう。
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